ジストニアで苦しんでいる方へ

AEEプロジェクトチーム代表・田中千佐子の新しい取り組みです。

ジストニアで苦しんでいる方へ

 今回、ジストニアをアレクサンダー・テクニークとソマティックエクスピエリエンシング®(神経系からのトラウマ療法)、ブレインスポッティング、多重迷走神経理論などを駆使してアプローチすることを計画しています。

つきましては、一緒に研究・探求してくださるジストニアで悩んでいる方を募集します。

 日本では局所性ジストニアが多くみられ、手先、唇を頻繁に使う方、例えば楽器演奏、理美容師などの方々、部位的には首、喉、瞼も含め反射的に起こる不随の筋肉の硬直、痙攣を特徴とします。

治療では内科的、外科的、薬物など色々な治療法がありますが、原因は、まだはっきりしないというのが現状です。

今回の研究・探求するにあたっての手法は…

  • 「ソマティックエクスピエリエンシング®」
  • 「アレクサンダー・テクニーク」
  • 「ブレイン・スポティング」
  • 「タッチ」
  • 「頭蓋仙骨療法」などを使っていきます。

*費用は無料ですが、部屋使用+事務作業として一回¥1500のご負担をお願いいたします。

*回数は一ヶ月2〜3回を基本として10回を1クルーとします。

*守秘義務を守ります。しかし研究・探求ですので一定範囲で了解のもと、公表することがあります。

*場所は品川区五反田〜

*詳しくい内容は以下に問い合わせください。

  info@witha.co.jp

<進化の過程は、「生き残り大作戦」の連続>

色々な動物たちは、

捕食する/捕食される側でも恐怖に襲われながらも

必死で、全力で、安全を求めて生きてきた。

卵を産んで子孫を残す動物から

胎児そして出産をする哺乳類になると

授乳や育児、そして群れをなして生活をする。

きっとそのために、

色々体内の頭蓋・脳、神経、神経伝達物質が少しずつ加わり、

変化してきたに違いない。

群れで生活するためには何がどう変わったのか、

例えば、魚のエラは声を出す、聞く、顔面の表情に変わってきて

コミュニケーションの土台が作られてきた。

多重迷走神経理論、神経伝達物質などを織り込みながら、

今生きている私たち自分自身の体や心の動きの観察を

さらにアニマル進化体操で深めていきましょう。

Hello world!

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